金銀銅色のお花の待針 (45-075)

¥1,320
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職人の繊細な技術が光る
直径7mmの小さなお花のトップ

Story

一つひとつ丹念につくられた金銀銅色のお花の待針。

お花の部分は、ロウで原型を削り出し、そこからゴム型を取る「ラバーキャスト製法」でつくられています。

真ちゅうの鋳物に比べて軽く、ニットカーディガンのボタンなどに利用され、戦後、庶民の服をいろどりました。 針は産地として有名な広島でつくられたもので、布通りがスムーズな待針に仕上がっています。

産地

 大阪、広島

製作

金銀銅の待針|クラフトカンパニー/大阪府生野区

服飾問屋街の近くにあり、ボタンやアクセサリーといった装身具関係の町工場が集まる、大阪府生野区。クラフトカンパニーさんは、1963年創業の先代の時代からラバーキャストを使い、磨かれた職人の知恵と技で、複雑な形のオーダーにも対応してきました。

商品サイズ

※表示の寸法は目安です。実際の商品寸法とは誤差がある可能性があります。

全長:37mm 太さ:0.5mm

お花

縦:7mm 横:7mm

厚み:3mm

 

パッケージサイズ

45mm
高さ 83mm
奥行 6mm

 


取扱い上の注意
  • 針先が鋭利で危険ですので、針の紛失・取扱いには十分ご注意ください。
  • 使用後は汗や脂などを拭き取ってください。
  • お花の部分を強く引っ張ると、取れる可能性があります。
  • 縫い物以外に使用しますと、破損やケガの原因になりますのでご注意ください。
  • 乳幼児の手の届かない所に保管してください。


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